2007年06月25日

南フランスにて光の瞑想再開

南フランスは光があふれています。。この「光の瞑想」は、日本にいた時には、ほぼ毎日やっていたのですが、特に、フランスに引っ越して来てから、ほとんどやっていませんでした。。

mixiのマイミクさんの影響で、2週間以上前に再開しました。その人は、天使とつながっている人で、天使のまぶしい光がときたま見えたり、何らかの形で天使からメッセージが来るのだそうです。

とっても、怪しいと思った方もいるでしょうが(笑)。マダム・エスカルゴーは、「とっても怪しい世界」もたくさん体験しているので、自分でピンと来たことは、受け入れるのです。

たぶん、そのマイミクさんを通じて、天界の高次のエネルギーが私に流れ込んできたものと思われます。その高次の微細なエネルギーの作用で、再び、瞑想に目覚めたのでしょう。

〜続き〜
posted by マダム・エスカルゴ at 03:31 | パリ ☀ | Comment(10) | TrackBack(0) | フランスでスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

プチ・パパ・ノエル 〜 フランスのクリスマスソング

Tino Rossi.jpg今朝、テレビをつけたら、この「プチ・パパ・ノエル Petit Papa Noël」が聞こえて来ました。1946年に作曲された歌です。今朝、この曲を歌っていたのは、ティノ・ロッシ Tino Rossi。コルシカ島生まれのふた昔以上前に世界中で大ブレイクした歌手です。とっても甘く、やわらかく深い声。とても感動しました。そして、このティノロッシの「プチ・パパ・ノエル」を聴いて、なぜかとっても懐かしい気がしました。不思議な感覚でした。遠い遠い昔に聴いたような。。フランスの子供たちは、幸せですね。。こんなステキなクリスマスの曲を聴きながら大人になっていくのですから。
ティノ・ロッシの「プチ・パパ・ノエル」はこちらで全曲聞けます。 
全曲聴けるサイトを探しまくって見つけました(^_^)v 

こっちは、同じ「プチ・パパ・ノエル」をフランスの子供たちが歌っています。YouTubeからです。
すごくかわいいですよー。画像はありません。始まるまでちょと間があります。 
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posted by マダム・エスカルゴ at 02:07 | パリ ☀ | Comment(3) | フランスでスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

天使とつながる♪

santon1.JPG

先日のブログ「フランス全面禁煙におもう」に書いたんですけど、

※ひとの寿命についてマダム・エスカルゴーが思うこと!

・ひとは、生まれた時に、だいたいの死ぬ運命の日が決まっている!
・その運命の日は、実は、生まれる前に、自分が決めた!
・生まれた時は、自分が決めたこと、この世を去る日のことは
 すっかり忘れてしまうようになっている。

と書きましたけれど、

祈りは、この運命の日を変えることができるそうです。

10月5日に書いたブログ「祈りの力」との関係?

ひとは、この世を去る日を自分でだいたい決めて生まれて来ていると言われています。
中間世というところがあって、俗にいうあの世のことなんですけど、そこで、自分のガイド(指導霊)と話し合った上で決めるらしいです。

さらに、一生のテーマやそのテーマに沿っただいたいのあらすじ、シナリオも決めるそうです。

生まれ変わる時って、シナリオライターもやるのねん!(^^)!

例えば、ある過去世で、人を殺してしまったような場合、その償いをするというか、その過去世とのバランスを取るために、ヒーラーや霊能者として特殊な能力を持って生まれて来て、ひとに尽くす一生を送ったりとか、

若くして、または、子供の時に、病気になったり、事故にあったりして、この世を去ることになり、遺された者の悲しみを知り、遺して来たことへの罪悪感や、心配などを経験するそうです。

こういうのをカルマといいます。


だけど、祈りの力というものは、強くて、このシナリオを変えることができるのだそうです。

ということは、本当は、若くして死ぬことになっていても、それが嫌なら、真剣に祈れば、長生きできるということです。カルマを超えることができるのです。

ドリーン・バーチュー博士は、人間は、カルマを経験しなくていいのだけれど、人間の強い信念体系がカルマをつくりだし、体験するようにしているとおっしゃっていました。

カルマを体験しないようにする。。。とてもむずかいしように感じますが。。

カルマから自由になるには、天使とつながることだそうです♪
ドリーン・バーチュー博士は、天使は、信じている人にも、信じない人にも、だれにでも、ついている!とおしゃっています。

あなたは、信じますか。。

マダム・エスカルゴーは、実は。。。
まだ、天使を見たことがないので。。
でも、瞑想中にはっきりと見ました(^.^)
イギリスにいた時にグループでした瞑想ですけど。
だから、信じている!にしておきます。

angel.JPG

↑ 17世紀の教会の木彫りの天使たち (4人います)

イギリスにいた時、夜11時過ぎにやっていたBBC のテレビ番組で、天使を見たイギリス人、数人の実話、体験談をやっていました。
クリスマスに近いある日のことでした。

天使を肉眼で?見た人ばかりです。天使は、5メートルくらいあって大きくて、見たら、ものすごい安心感と愛に満たされた、とみんな同じようなことを言っていました。

見た人の状況は、それぞれ違います。全員の語り方がとっても静かで穏やかだったのが印象的でした。

わたしが、瞑想中見た天使も5メートルくらいありました。
天使は3人いました。白い衣を着ていて、やっぱり白い羽がありました(^.^)何か特別な感動があったような気がしますが、くわしいことは忘れました(^^ゞ

天使がいることを信じることで、自分の人生が前向きになり、愛に満ちたものになるのなら、否定するより、受け入れた方がいいかなと思いますが、どうですか。

天使は、神の使い、神のメッセンジャーなので、祈ったりお願いするのは、神(あるいは至高の愛)です。天使は、もっとわたしたちに身近な存在です。

イルカは、人間と同じ、この三次元の存在ですが、イルカの意識は、天使と同じ高い次元にあるといわれています。

よって、天使は、イルカのように愛に満ちていてフレンドリーだけどわたしたち、普通の人間の目には、見えない存在だと思えばいいのかもしれません。

「天使は、崇拝されたり『神格化』されたりすることを望みません。天使は、神が賛美されることを願っています。私たちは天使に祈るのではなく、天使に助けを求め、天使と対話するだけなのです。」
と、ドリーンさんもおしゃっています。

天使とは、時にコンサルタント、時にレスキュータ隊長、時に茶のみ友達???茶は飲まないか(笑)

なるほどね、今からわたしも、うちの猫ちゃんたちだけでなく、天使さんにもお話することにしましょう(^_-)-☆


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posted by マダム・エスカルゴ at 06:54 | パリ | フランスでスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

マルセイユの奇跡〜祈りの力2

provence.JPG南仏プロヴァンスの並木道

奇跡的に生還したニューヨークの消防士たちの実話を再現した
映画 『ワールド・トレード・センター』が巷では 話題になっていますが、奇跡の生還というところで、共通点がある、 祈りがもたらした奇跡の話、実話第2弾です。

突然、思い出したので、書きます。

これは、第二次大戦中、ドイツ軍占領下の南フランスの港町マルセイユでMの母方の祖父母に本当に起きた話です。


1942年11月、ドイツはフランス全土を占領しました。

そして、フランスにもゲシュタボ(ドイツの秘密警察)の登場です。


詳しくはこちら ↓↓↓ wikipedより引用

「ゲシュタポは、国家保安本部の一部局となり、

ハインリッヒ・ミュラーが局長に任命された。

第二次世界大戦中に、ゲシュタポは約45,000人に膨張した。

かれらは、ドイツ本国ならびにヨーロッパ占領地域における

レジスタンスの弾圧、スパイ摘発、ユダヤ人の狩り立て、

反ヒトラー陰謀の捜査等に対して厳格な取扱いを行い、

ヒトラードイツの暴力装置の代名詞として

ヨーロッパ中を震え上がらせた。」


Mのお祖父ちゃんは、当時マルセイユの港で働いていました。船に燃料や食料を供給する会社だったそうです。

どうしたことか、その職場にゲシュタポがある日やって来て、お祖父ちゃんを含めて、何人かをしょっ引いて行ったのです。スパイかレジスタンスの疑いをかけられたのでしょうか。

ゲシュタポに連れて行かれると、拷問にかけられた挙句、よほどのコネに加えてお金がない限り、処刑されたり、収容所に送られたりして、2度と帰ることができない運命にあったようです。

コネもお金もなかったお祖母ちゃんは、マルセイユの家の近くの小さな教会に行き、教会の中の聖母マリアさまの像に向かって毎朝、祈ったそうです。愛する夫を一日も早く、無事に返してくれるようと。

お祖母ちゃんは、コルシカ島の出身なので、特に、信心深かったので、祈りの力を知っていたようです。

お祖母ちゃんは、毎朝毎朝、教会に行き、マリア様に祈りました。


そうして、それは、


7日目の朝


のことでした。


お祖母ちゃんがマリア様に祈りを捧げ終わってマリアさまの像を見上げた時、不思議なことが起こりました。




マリアさまの像が、


おばあちゃんに向かって


おじぎをしたそうです。






マリア様の像は、
ゆっくりと からだをおばあちゃんの方に傾け、
そして、
また、ゆっくりと、
からだをもとの位置まで戻したそうです。




それは、あたかも、


わたしは、


あなたの祈りを


受け取りましたよ!



と言っているようでした。






そして、


おばあちゃんの祈りは、


本当に


聞き入れられたのです!









その夜、


なんと


お祖父ちゃんが


帰って来たのでした。





その職場のひとで、


無事に帰って来たのは、


おじいちゃんだけだったそうです。







わたしは、このお話をおばあちゃんの存命中に本人から直接聞きました。

フランス語がほとんどわからない時に聞いたのですが、このおばあちゃんの奇跡のお話は、ちゃんとわかったのです。不思議でしょう。

最近、MママやMママの妹にも確認したところ、わたしがおばあちゃんから聞いて理解したことと少しも違っていませんでした。

ということで、みなさん、祈りの力を活用しましょうね。

お祈りする対象は、自分が信じているもの−聖母マリアさま、観音さま、インドの聖者、八百万の神々など、なんでもいいのです。

本当に、自分でこれだ!と思ったものなら、なんでもいいのですよ。

信仰している宗教や宗派がなくてもいいのです。わたしはありません。

わたしの場合、大宇宙の至高の愛みたいなものに向かって祈っています。クリスチャンだったら、これをキリストの愛と呼んでいると思います。

無条件の愛!というやつです。これをしてくれたら、愛してあげる!
あなたの祈りを叶えてあげる、というような、けち臭い、条件付の愛ではありません。母親が赤ちゃんに抱くような愛!です。


純粋な気持ちで、お祈りしましょう。


祈りを叶えてもらうために、何かお返しを約束したり、犠牲にしたりする必要は、なにもありません。

無条件の愛には、なにも必要ないのです。ただ、お願いすれば、叶えられます。心の深いところから祈ってください。


無条件の愛は、あふれて枯れることがない泉のようなものです。みなさんが、その泉の水を飲んでくれるのをいつも待っています。

なにせ、この奇跡の愛の泉の存在を知っている人は、現在ではあまりいないからです。


追伸:フランス語がほとんどわからない時に聞いて、おばあちゃんの言っていることがどうして理解できたんだろうって、記憶をたどってみました。。

そういえば、お祖母ちゃんのお話を聞いている時、教会でマリア像の前で祈っているお祖母ちゃんの姿が映像のように見えたんですよね。

これって、マリアさまが 見かねて(笑) わたしに助け舟を送ってくださったのかもしれません!

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タグ:奇跡
posted by マダム・エスカルゴ at 20:45 | パリ ☁ | フランスでスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

祈りの力!

40%sardin.JPG

晴天! 今日はやっと南仏らしい、スカッとした快晴のお天気です。

きのうまでの1週間くらいは、湿度80%くらいで、ジトジト!
蒸し暑くて。。汗ばむほど! 気温は 昼間は26℃くらいでした。

今日は、祈りがもたらした劇的癒し!!!

実話です!
なんてことをお話します。

こういうことマユツバと思っているひともいると思いますが、
人間、なすすべもない時、せっぱ詰った時、自然に祈りますよね!

なに、あなたは祈らないの?

祈らないひとは(つまり、こういうことは信じていないひと)何か大変なことが起こった時、過度な緊張や不安で疲れきってしまい、その結果、病気になっちゃうか、希望を失って、最悪、自殺 (^_^.)とか、ウツになっちゃったり。。または、攻撃的になって、大暴れしたり!自暴自棄!なあんてことになるかもしれません!

それとも、そんなすごい状況に陥ったことがなくて、だから、祈ることとは無縁だった!

今まで非常事態におちいったことがないあなたは幸せもんよ!
でもね、人生、何が起こるかわからない!しかし、この「祈り!」という秘密兵器を持っていれば大丈夫!

実は、先週、Mママが突然、激しい腹痛で入院!
Mママは、数年前、やっぱり激しい突然の腹痛に襲われて入院し、腸を何センチも切った手術をしています。その時は、腸粘着および腸ねん転を起こしていたようです。

Mがその夜、病室に電話。痛み止めの注射で、激痛からは解放されていましが、Mママは、疲れきったガラガラの か細い声でしゃべるのも面倒!といわんばかりでした。それって、そう、日曜日のこと。月曜日には手術!ということで、Mは、パパと立ち会う段取りを。。

その夜、心配で意気消沈しているMをみて、わたしの心にピカッ!とひらめいたことが!!!

それが 「祈り」です!


時は、2004年のイギリス・ケント州カンタベリーにさかのぼります。

その年の春、カンタベリーにある ウォーター・ストーン Water Stone という書店の招きで、

ドリーン・バーチュー博士

Doreen Virtue Ph.D.


新しい本のプロモーションのためにやって来ました。

前年の講演会には、都合で行けず、悔しい思いをしたわたしですが、この時は、早くにチケットを入手、前の方の席でお話を聞きました。

ドリーンさんの前半のお話は、

「祈りの力」のすごさ!についてでした。

ドリーンさんというのは、幼少のころから、天使とお話できる不思議な能力を持つひとでした。ある事件がきっかけで、天使からのメッセージを伝えることになり、それを本や、ワークショップ、新聞、テレビなどを通して、おこなっています。

以下は、オフィシャルサイトからの引用です。

「ドリーン・バーチューは、大学で心理カウンセリングを専攻し、B.A、M.A、学術博士号の三つの学位を取得しました。

ドリーンは、メタフィジシャン(形而上学者)の家系の四代目であり、生まれながらの透視能力者です。

アメリカ在住。自らも臨死体験時に天使に遭遇する。天使、妖精、マスターの領域に通じた心理学者として人気を博し、世界各国でワークショップを開催している。」


ドリーンバーチューさん 日本語公式WEBサイト

ドリーンさんのお父さんは、趣味に生きた人で、稼ぎというものがありませんでした。それで、ドリーンさんのお母さんが、わずかな謝礼でヒーリングをして一家を支えていました。

お母さんの稼ぎはわずかだったので、食べていくだけで精一杯だったのだそうです。

だから、車が故障したり、洗濯機が故障したりした時には、修理をするお金もありませんでした。また、ドリーンさんの学校でお金が必要になった時にも、そんなお金はどこにもありませんでした。

そういう時、ドリーンさんのお母さんは、いつもすぐさま、祈ったそうです。

ドリーンさんのお母さんも、ドリーンさんのような不思議な力を持ったひとだったので、祈りがかなえられることを知っていたのです。

すると、どうでしょう。本当に、故障した車も、洗濯機も、修理しないで、直ってしまったそうです。

それに、必要な額の現金がぴったり何らかの形でバーチュー家にやって来たのだそうです。



「祈り」をささげる時のドリーンさんのアドバイスは、

クリアな気持ちで祈ること!

つまり、単純にシンプルに真摯な気持ちで、
必要なものだけをお願いすればいいということだと思います。



Mがあんまりにも心配して今にも泣きそうなので、すぐさま、「祈る」ことを勧めました。Mのママなので、Mがお祈りする方が一番祈りの力が強いと思ったのです。もちろん、わたしも祈りましたよ。

Mは、ふつうのひとなので(笑)、あまり、祈りとか、奇跡とか、
ヒーリングとかの力は、信じていません。

だけど、あの時、なすすべもなく、苦痛に苦しんでいる母親にMができることは。。。。祈ることだと納得したようでした。

彼は、祈り、その祈りは、叶えられました。

翌日、Mママの容態は、奇跡的に良くなったそうです。そして、火曜日、昨日には、退院して、今は自宅で静養中!

みなさん、祈りの力はすごいですよ!

祈る時に、この願いが叶えられたら、これこれのことを見返りにしますとか、そういう、ギブアンドテイク、あるいは、何かを捧げるような、犠牲的な行為は全く不要です。

ただ、祈る=お願い(あるいは要求か)するだけです。
なぜなら、至高(しこう)の力は、ただ「愛」だけの存在なので、ギブしかない=与えることしかないからです。


人間のように、何かをしてあげたから、その見返りを求める!というようなせせこましい存在ではないのです(笑)。わかりますか?


※実は、去年、Mママの洗濯機をわたしが壊してしまい、
この祈りを活用したところ、奇跡としか思えないのですが、直りました。

許容量以上に、洗濯物を入れて洗ったら、重すぎて、モーターに異常な負担をかけてしまったようで、なんと、煙がもうもうと出て、止まってしまったのです。洗濯物を半分に減らしてみましたが、全く動かず!ガーン!なんとかしなきゃ!うーん、どうしたらいいんだ!

そうだ、祈るんだ!ということで、その場で、一生懸命お祈り!
3回目にお祈りした時、洗濯機は、なにごともなかったように動き出して。。。ホ〜!

Mママにも見つからなかったし、よかったっちゃ!(^^ゞ

みなさんも、洗濯機にジーンズなどの重いものを詰めすぎないように注意してくださいね。ホホホ!(^_-)-☆
タグ:癒し
posted by マダム・エスカルゴ at 01:24 | パリ ☀ | フランスでスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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