2006年12月31日

南仏 大晦日に食べたもの

大晦日の夜、近くの親戚のうちによばれて、軽めのごちそうをいただきました。わたしは落ち込んでいたので、行きたくなかったんだけど、C叔父さんのすべて手作りで、気分転換にいらっしゃいと言われて。。。行って来ました。

0612311.JPGムール貝のスープ


 0612312.JPGシャポン(去勢した雄鶏)私以外の人用
0612313.JPGペンネ
0612314.JPGアンティーブのサラダ
0612315.JPGチーズ
0612316.JPGタルトポム(アップルパイ)
0612318.JPG
06123107.JPGパイナップル
06123109.jpg3種類のチョコレートのムース

 どれもおいしかったです。C叔父さん、趣味が料理!というだけあって、なかなかの味。翌日のお昼はもっと手が込んでいてすごいものでした。
  一番おいしかったのは、最後のチョコレートムース。これだけは、C叔父さんが作ったのではなくて、元プロのL叔父さんが作りました。かなり美味しかったです。ごめんね、C叔父さん(^_-) やっぱりプロとアマチュアの間には何かひと味ちがうものがあるのですねぇ。。
posted by マダム・エスカルゴ at 21:08 | パリ | Comment(0) | フランスの食文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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